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東洋医学の大腸

大腸

大腸は上は 闌門(らんもん)に連なり、下は直腸に連なっている。大腸は小腸から送られてきた糟粕(そうはく)を転送しながら変化させ、糞便として肛門から排出する。「素問」 


東洋医学の大腸

大腸の病証

大腸の燥熱、津液の不足による便秘、寒湿、湿熱が下注し、泥状便、下痢。

など


大腸の病証

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